最近、仕事が忙しくなってきており、先週は毎日12時過ぎてからの帰宅。娘と遊んでやることも出来ず、飯を食って寝るだけの生活でした。もちろんMHもやる暇もなし。
まぁ、仕事は大変だけどそれなりに充実感があるので別に夜遅くまで残業すること自体はイヤではないのですが(この辺が日本人体質?)、プライベートな時間がなくなるのがツライとこです。一日30時間くらいあればなぁ・・・
なので、しばらく更新も滞るかもしれません。まぁ、イヤにならない程度に頑張ります〜
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- 2007/02/18(日) 23:59:59|
- 大剣バカ一代(ソロ)
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「旦那様、大老殿より使いの者が参りました。」
祖龍『ミラルーツ』との死闘を終え、その傷を癒すため療養中の私のところにソイツはやってきた。ゆっくりと娘と語らいながら過ごす予定だった優雅な午後を台無しにしてくれる。一体何事だというのだ?
「ユーがローエングラム家の当主、コズレ男爵デスか?」
うちはそんな銀河帝国の大貴族みたいな家名ではない。ついでに言えばコズレじゃなくコヅレだ。っていうか、貴様欧米人か?
「お休みのところ申し訳アリマセーン。私は大臣の使いでマイりました。」
・・・何用だ?
「最近、街外れの古塔に空の王者リオレウスが巣くって、ネジロにしているのを知ってマスか?」
うむ、なにやらそのような不穏な噂を聞いたことはある。あの古塔にレウスやらガブラスやらが集まり、いまや『竜たちのねぐら』と化しているそうだな。
「ソーデス。そこで大臣様から、ユーに街へ被害が及ぶ前に奴らを討ってこいとの勅命デス」
何だとっ、あのチビメガネがっ!なぜ私が行かねばならん。私は今療養中だ。他を当たれ。
「奴らの親玉は、赤と蒼の極悪なレウス兄弟。とても普通のハンターでは歯が立ちまセーン。あの祖竜をも退けた男爵殿の勇気と強さにすがりたいとの仰せデス。」
うむ?そうか?そこまで言うなら仕方ないなぁ。
「ゴネたらメンドクサイからそう言えと言われてマス。」
・・・・それはわざわざ言わなくても良いのではないかね?
「いいからユー、ねぐらいっちゃいなヨ」
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- 2007/02/12(月) 23:59:59|
- ソロっぽい話
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祖龍
『ミラアンセス』または『ミラルーツ』と呼ばれる、祖なる龍にして、MH2におけるラスボス的存在。
ラージャンや街襲撃戦をイヤになるほど繰り返し『祖龍の書』を完成させなければ、その姿を見ることすらできないという勿体つけた設定。当初なかなかドンドルマにやってこず、謎に包まれていたその存在に、ドキドキと胸キュンしていたものである。
・・・にもかかわらず、いまや巷では「小遣いくれる白いモサモサのおじいちゃん」という扱いで定着してしまっている悲運の存在だ。拡散4人なら5分で沈んでしまうという、ほとんどボーナスキャラ扱い。いまやだれも彼に畏怖の念など持っていないであろう。
しかし、どうだろう?あえて近接で挑んでみては?拡散4人では「硬化」って何よ?って感じで、訳の分からないままあっという間に終わってしまうこのクエが、非常にスリリングで面白くなること請け合いである。
近接なら立ち回りはもちろん、事前準備アイテムの精査、スキルの検討、戦闘中の時間配分などなど、狩人の頭と腕が極限まで試されるまさにラスボスにふさわしい熱い戦いが待っていること請け合いである。
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- 2007/02/05(月) 23:59:59|
- 大剣バカ一代(ソロ)
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