MHバカ一代

MHシリーズを無印からやり続けること1000時間以上。最近2のオンライン始めました。そんなオヤジのMH2中心のプレイ(ぼやき)記録です。

100回目の長文

今回は記念すべき100回目!
100回ですよ?100回。いやぁ、良く飽きもせずこんなに書いたものだと我ながら感心。子供の頃から日記など1週間以上書けたことのない私が、こんなに根気良く続けられるとは・・・
基本的に人に見られると興奮するタイプなので、「公開」というこの1点がひたすら続けてこられた理由でしょう。そして訪問下さった皆様、コメントを頂いた皆様が励みになったことは間違いありません。この場をお借りして感謝いたします。

ということで、今回は作者たる私の自己満足な回顧録メインです。
興味の無い人には全く興味の無い内容ですが、100回もお付き合いいただいた皆様に少しでも私という人間を見られたい。\´д`)知っていただきたいと思い、敢えて自分のことオンリーで書いちゃいます。


【自己紹介】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まずは、100回目にして今更ですが自己紹介です。

横浜在住の会社員。キムタクより一つ若い30代のナイスガイ。北関東・栃木県は宇都宮市出身で、大学時代から都内に上京。
10年ほど前会社に入ってからは神奈川県・湘南地方に流れてきました。今年ついにここに家を建ててしまい、仕方ないので会社を辞めずに永住予定です。
2003年に結婚し、今は嫁1人、娘1人。
昼は某メーカのサラリーマン。そして夜は、ドンドルマの下級貴族です。

趣味は、まずは言わずと知れたゲーム。といってもここ1,2年はMHしかやってない気がしますが。
あとは格闘技。K1・ボクシングなどは欠かさず観てます。先日諸事情で辞めてしまいましたが、キックボクシングはオヤジになってから3年ほどやってました。最近の悩みは、勢いで買ってしまったものの、近所迷惑になるのでほとんど叩いてないサンドバックを引越しのときどう処分するかです。買った値段より廃棄する方が高くなるような・・・欲しい人が居れば是非譲りたいのでご連絡くださいw

あとこの時期旬のスポーツといえばもちろんスキーなんかも好きです。
スキーは、20代の頃は毎週くらいの勢いで結構行ってました。去年、今年と子供生まれてからは行けてませんが。
もちろん私の世代にはボードなどというセレブなものは存在しなかったので(うそです。)、ボードはかろうじて木の葉をギリギリ卒業し初級斜面を「降りて」来られる程度。私がメインでやってるのは「ミニスキー」というやつなのです。FANスキーとかスノーブレイドともいわれる、数年前くらいから流行り始めた短くてストックのないアレ↓です。
コレが実に楽しい。興味のある人は是非お勧めですよ。スキーと違って、体重移動とか適当でも強引に曲がれてしまい、大して上手くなくてもそれなりに滑れてしまいます。コブだろうが、パイプだろうが何でもこい。飛んだり跳ねたりも自由自在。エアー台があったら飛ばずにはいられません。

見たまえッ。この私の勇姿をっ。『ミュートグラブ』

なお、その後ヘリ(360°)に挑戦するも着地に失敗し胴体着陸してしまい肋骨にヒビが入り・・・・それ以来ドスでも雪山エリアで段差を見ただけで失禁するほどのトラウマに。

そしてお仕事ですが、夜はもちろん漁師狩人なのですが、昼は副業としてシステムエンジニアってやつをやってます。内容はちょっと人には言えないので秘密。へ、変な意味じゃないですよっ。情報を漏洩すると禁固10年。北の方の国なら死刑になっちゃうような内容なのです、多分。
どうもカラ出張にいっては飲んで帰ってくるチャランポランなダメリーマンと思われている気がしますが、こう見えて実は意外と資格だけはたくさん持っているのです。
国家資格の情報処理関連資格を5つ(プロマネとかネットワークスペシャリストとか)、そして米国ライセンスのPMP。さらには、普通自動車免許と中型二輪免許まで持っているのだ!
最後のは関係ないですが、これらの資格をとると、会社からン十万の報奨金がもらえるので賞金欲しさに金に困ってた若い頃沢山取ってしまいました。まさに生粋のハンター!
会社では賞金ゲッターと煙たがられ、それらのスキルを全く仕事に還元していない給料泥棒が私の真の姿なのです。

ということで、一通り自己紹介が済んだところで、次は某大貴族様の記事をパクリ リスペクトさせて頂き私のMH歴について克明に書いていきたいと思います。我ながら長すぎると思われるので、メンド臭い人はすっ飛ばし推奨。


【MH歴】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■黎明期・無印ネカマ時代 ========================================================

私とMHとの出会いは2004年の11月。
既に発売からかなり経っており、もうすぐGが発売されるという無印末期。もともと名前だけは知っており、何か賞?をもらったりしてて、面白いらしいという噂は聞いてはいましたが、ボンヤリと肉を焼いたり釣りをしたりサバイバルしながら、大きな竜と戦うシュールなゲーム?という程度の認識でした。
一度くらいやってみるかなぁと思いつつも手を出さないまま日々を過ごしてたのですが、何か新しくゲームでも買おうかと中古ショップに行き2980円で並んでいたのを見て、「お、安くなってるな」と何気なく買ったのが出会いでした。
このとき「クソゲー上等」で他に安めのゲームと4つくらい一気にまとめ買いした中の1本でした。まぁ、4つで新作一本くらいの値段だし、一つ面白ければモトとれるか?くらいのノリだったのです。

ってことで、早速買ったその日に始めてみたのですが、最初の村でのオフクエLv1で何か肉焼いたり角集めたりといったのが非常にメンドくさく「何だってゲームでこんなことしなくちゃいけないの?これ、何が面白いの?(゚□゚;)」というのが第一印象。
てっきり鬼武者みたいな剣でザクザクと敵を斬りまくるアクションゲームとばかり思ってたので、、「うわぁ、やっぱクソゲーだった!つまんねぇ!」で30分くらいやったっきりクエLv1のまま放置の運命となりました。

そして一緒に買った他のゲームばかりをやってました。
1ヶ月くらい経って一緒に買ったやつをひとしきりクリアした頃、「そういやこれが残ってた。全然やってなくてもったいないのでもうちょっとやってみるか!」と思い出して再びやり始めたのです。ここで、私の貧乏性+2のスキルが発動せず、新しいゲームを買って手を出していたら私の狩人人生は始まらなかったことでしょう。まさにここが運命のターニングポイント!
ここでうっかり手を出してしまったことで、ネトゲ中毒寸前まで追い込まれるMHの呪縛が始まったのです。

30分ほどやった1st?は男キャラだったのですが、心機一転するため新規に女キャラに作り直し。話によると女キャラの方が防具の種類が多いからという単純な理由でした。け、決して裸の姉ちゃんに惹かれたわけじゃないぞ。
つけた名前は当時娘が出来たらつけようと思ってた名前。(実際は娘には結局違う名前をつけてますがw)


まずはメンドくさいのを我慢してLv1をクリア。出てきたLv2で初めて敵(ランポス)が登場。ボスキャラのような登場にかなりビビリましたが、ハンターナイフでもまああっさりと討伐。なんだ、簡単じゃん、このゲーム。

少し楽しくなってきたところで現れたのが永遠のライバル、恐怖の赤い鳥「イャンクック」
武器とか防具を全く生産してなかったのでハンターナイフで挑みましたが、全く歯がたちません。
ここまでの敵は防御や回避などあまり考えずに、強引に連続斬りしてれば勝てたのですが、この子にはシッポでバチーン、くちばしでザクザク、突進してきてズザーっと面白いように殺されます。未だにコイツが恐ろしいのはこのときのトラウマによるものかも知れません。

何度やっても勝てないないので武器や防具の強化をします。これが最初の大きな壁でしたが、武器をアサシンカリンガくらいまで強化して、ガードを覚え、回避を覚え、罠や爆弾の使い方も覚えてやっとこさ討伐したときにはすっかりMHにハマってました。

その後、まだ前半で属性がないロクな片手剣しか作れなかったのでその攻撃力に限界を感じ、生涯の友・大剣に流れていきます。
鉄刀神楽をつくり、アイテム使いまくりで何とかリオレウス、モノブロスまで倒しました。そして、無印オフでは何故か隠しクエだった、グラ、フル、ディアもクリア。
斬破刀は初めて作った属性武器。その強さとエフェクトのカッコ良さに酔いしれたものです。神楽で苦労してフルフル狩りまくって斬破刀作ったときのあの純粋な嬉しさ・感動は未だに心に残ってます。それが、いまや称号欲しさに使いもしない武器を20個くらい一気に大量生産してしまうような汚い大人に・・・へへ从´_υ`从

そして属性というものを意識し始めてからは、再び片手剣にリバース。特に絶一門の反則的な強さに衝撃を受けたものです。ごらん、あんなに苦労したグラやレウスがゴミのようじゃないかっ?
これでグラを狩りまくりグラビモス装備一式を装着。防御力もオフ生産では最強となり、もはやオフでは敵なしとなりました。

そうなると、ちょっと物足りなくなり、手元の攻略本に出てくる老山竜やキリン、はたまた謎の黒竜なども見てみたく悶々とし始めます。
ここで満足してやめるか、オンラインに繋ぐか・・・しかも当時、我が家にはインターネット環境が無い状態。わざわざプロバイダ契約して、ルータ買って、PS2のネットワークアダプタ買って、MHBB契約して・・・・とかなりの出費と手間。もちろん嫁の許可など得られようはずもないので全て私の財布からの出費。そこまでして、オンに繋ぐのか?別のゲームやればいいじゃないか?葛藤の日々が続きます。
ここで他に面白いゲームでも出てればおそらくやらなかったでしょう。ここが第2のターニングポイント!
結局、どうしても老山龍が見てみたくて、どうしても龍刀紅蓮が欲しくて、どうしてもイベントクエストとやらをやってみたくて、ついにオンラインに繋いでしまいました。ネットゲームというのをやったことはなかったので、「仲間とチャット」というのはピンと来てなくて、実はそれほど興味もありませんでした。

そして、ついにオンラインデビュー。このとき既に1月も後半。あと半月もしないうちにGの発売を控えたすっかり末期の時期でした。
初めて街に入るときは、かなりドキドキしました。入るか入らないか、挨拶はどうしよう?この装備で平気なのかな?と○ボタンに手をかけては離し、手をかけては離し、まるで昔好きな子に電話をかけた時のようです。ふふ・・
ええい、南無三!と入っていったときの自分の勇気に乾杯です!


オン第1戦は忘れもしないイャンクック。死んだらどうしようとかなりビビリまくりでしたが、4人でやるあまりの簡単さに逆にビックリでした。
4人で斬りつけて怯みまくりのクク、しかも反撃はたまにしかやって来なく、のんびり砥石まで研げちゃう始末。うーん、コレがPTプレイか。

HR1からのスタートですが、オフでかなりやりこんでいたので、絶一門や、斬破刀を手に、サクサクっと下位クエはクリアしていきます。

そして、オンを始めて2,3日。少し慣れて来たHR7くらいのときに、初めてのやんちゃBOYに遭遇。
その子は街に入ってくるなり(しかも既に4人街でした)、挨拶もそこそこに「アルビノエキスください?」といきなりの発言。もちろん誰もフレなどではありません。全員驚いて固まっていると「下さい。下さい。くーだーさーいー〜」と喚き始めました。さらに「何で誰もくれないの〜?くれ〜」とかずっと言ってます。
えええっ?私は初めてこういう子に遭遇したのですごいビックリ!なに?これは普通はあげるべきものなの?それがマナー?それとも単にこいつは頭がおかしいのか?
いやぁ、オンって本当に色んな人間がいるもんだなぁとひたすら感心。

っていうか、今にして思えばここまでの重度患者にはその後も遭遇したことないですけどねw

この子のおかげでさっさと2人は移動していきました。こんなとき私も無視して移動しちゃうタイプなのですが、残った一人の女性剣士様が果敢に「あんまりこういうこと言いたくないけど、そういうの良くないよ」と説教?始めたのでつきあって残りました。素晴らしい!惚れるぜ。

結局その子は「もういいよ」とか捨て台詞を残して消えていきました。おおっ!追い返した!
その後、その女性剣士様と延々とそいつの悪口を言ってるうちに気があい、初めてのフレ登録となりました。その人はリアル女性のようで、私も女キャラなので完全に女の子(しかも年下!)と思い込んでいました。別に「女です」と直接ウソをついたわけではないのですが、結局最後まで言い出せなかったのが心苦しい思い出です。
ごめんよ、ホントは多分君より10歳は上のオッサンなんだよ(´Д`。)

その後フレも何人か出来て楽しいオン生活を満喫し始めました。。
しかし女キャラだとホントにフレ登録の誘いが多い。しかも末期で過疎ってたので一層かも知れません。ネカマの方が男心をくすぐる術を知っているのか、すっかり人気アイドルとなってしまった私。
私を本当に女だと思ってるのか、ソロっててもしょっちゅう現れるプチストーカーまでいました。何度、「うははは、馬鹿めっ!残念でした。俺様はオーバー30歳の変態オヤジなんだぜ?ユーシー?(゚c_,゚`。)」と暴露してしまおうと思ったことか。
この辺のなし崩しにネカマとなってしまった苦しみ?は前記事のこれを参照。


そしてHR10になったころ、ついにフレから緊急ラオに行かないかとお誘いが!つ、ついにあの老山龍とご対面?かなりドキドキ。極度の興奮状態を静めるため、全裸で正座して挑みたいくらいでした。
ガクガクブルブルの予想に反して、攻撃らしい攻撃もなく歩いているだけのラオ君なので、私はひたすら絶一門で安全な頭を斬ってるだけでしたが、クエ自体はあっさり討伐成功!
しかしエリア2に現れるまで待っている間のドキドキ。霧の中からぬっと現れたラオをみたときの、「ひょー、でけーっ!」という感動は忘れられません。といいつつ今や居眠りしたり漫画読んで待ってますがw
何といってもこの1戦が一番無印では印象強いクエでした。

そして、その後私も自分のラオを倒しようやく上位に上がります。ちょうどその頃Gが発売。一気に過疎ってきた無印末期ですが、とりあえず最後までやってからGへ行こうと上位飛龍を細々と狩り続けます。

無印オン時代はメインは片手剣。絶一門とイフマロ、オデッセイ、インドラあたりの属性剣が強かった時代です。
たまに大剣(紅蓮とか)も使いましたが、PT戦ではホームラン連発だったので野良では自主規制。ハンマーもたまにドラゴンブレイカーと鬼鉄丸だけ使いました。
そして、なんとランスは無印時代は一回も使わず終いでした。黒龍槍でレウスを頭怯み連発でハメる達人を見ながら槍もやってみたいとは思いつつも、結局一本も作らず。


そして、HR20となりついに伝説の黒龍デビュー。

おどろおどろしい、暗雲の中を飛んでくる黒龍を見て気持ちが高揚したものです。思ったよりは弱そうに見えたのが大間違いでしたが。
初戦はクエ貼ってくれた人も含めて全員ほとんど黒龍素人だったので、全員近接。私も絶一門で挑み何度も瞬殺されました。10回くらい失敗し結局終了。
あまりに理不尽な一撃死。こんなヤツに絶対勝てないと思いました><

その後、拡散調合撃ちという存在をしり、なんだガン4人ならあっさり終了じゃんと分かるまで、黒は「無理><」といってしばらく避けつづけました。半分トラウマになりかけてました。早く教えてくれよ〜
ガンもそれまでまったくやったこと無かったのですが、早速鬼が島を作成しました。

そして、黒龍をサクサク倒せるようになり、ついに片手最強の『黒龍剣』を作り片手を極めた(腕前の話ではなく、あくまで生産だけの話)ところで、ついに無印引退を決意。

すでにG発売から1ヶ月以上経った、3月も後半でした。
mujirusi.jpg
プレイ時間は約300時間。
クソゲーなんてとんでもない。この時点でこれまでの人生で最も長いプレイ時間のゲームであり、すっかり私の生活の一部となっていました。


■成長期・MHGやりこみ時代 ========================================================

Gを始めたのが2005年の4月1日。ちょうど新年度の始めからから新規一転のスタートです。
無印のデータを引き継ぐかどうか非常に迷いましたが、結局女のフリをするのが精神的に疲れたので、きれいさっぱり新キャラでスタートすることとしました。
今更「実は男でした。てへっ」なんて言えないので、忌まわしい経歴?は全て抹消すべくIDを変え、フレリストも全て封印。無印にいたあの女キャラはこの世から姿を消したのでした。
フレ登録してた方済まぬ。とは言っても、それほど固定で深い付き合いのフレは居なく、私を女と思い付きまとっていた?方が多かったので、彼らもGでは無駄な青春を送らずに済むというものだろう。

今度のキャラは侍がテーマ。ってことでヒゲとチョンマゲをチョイス。どっかのあの人のようだが、もちろん語尾に「ござる」をつけるまではなりきってはいない。
っていうか、「ござる」といったら侍じゃなくて忍者のイメージしか湧かないのはハットリ世代の私だけだろうか?

名前は今のドスキャラと同じく「Miyatan+」としてます。
この「みやたん」という名前ですが、実はかなり古くから愛用している名前なのでした。20年近く昔、当時中学1年生だった私が初代ドラクエでつけたロトの勇者の名前が「みやたん」。
そしてそれ以降、20年にわたってDQ、FF全作等のRPGはもちろん、名前をつけることの出来るあらゆるゲームの主人公の名前がほとんど全て「みやたん」なのです。
今まで何度「おお、勇者みやたん。死んでしまうとはなにごとだ?」と言われたことか。
んで、子供が出来たということで、子連れの証「+」をつけてみました。ふっ、今までの「みやたん」とは背負っているものが違うんだぜ?
本当は記号入れると目立っていいかなという単純な理由なのは秘密。

いくら無印で慣らしたといっても、いきなり裸でオンに入っていく腕も度胸もないので4月中はオフをやりこみ、装備を強化することに専念。

当然、無印での愛用武器である片手をメインに作成を進めましたが、Gになっての片手剣の弱体化に号泣。絶一門も作成しましたが、全然使えない。レウスを狩るのに無印の倍以上かかります。しくしく、なんなのこの冷遇っぷりは・・・

そして、メインはいつしか大剣に戻りました。無印でも愛用していた斬破刀をつくりそれなりの戦闘力に。オフラオまでクリアし、訓練所以外の全てのオフクエを制覇したところで満を持して4月末にオンに乗り込みました。

人の数もエリアの数も、さすがに末期無印とは比べ物にならない大都会です。無印時代は全くみたことなかった(そもそもなかった?)、エリアチャットもがんがん流れてます。すっかり「おのぼりさん」よろしく、うろうろと各エリアをふらついて、G生活前半の主戦場として無難にルーキーをチョイスしました。
無印組はほとんど引継ぎで上位スタートしてます。なので下位街には本当に初心者が溢れ返ってました。
無印をやってなくて、当然オフもそこそこの真のルーキー君達が多数。なのでエセルーキーの私は精神的にはかなり楽チンで「ふふん、俺はこう見えても経験者なんだぜ?」と心の中で先輩面です。
一度、下位で生産できる最強装備のHR12さんに出会いました。その方も無印組らしいのですが、あえて最初からスタートし、オフは訓練所も含め相当やりこみ、オンはあえてHR12で緊急をやらずに下位に留まっているそうです。なので、初心者だらけの下位では完全に黄金聖闘士。周りがクック装備に鉄刀で頑張ってる中、暁丸装備でオべりオン担いでます。
理由を伺うと「上位とかGに行くとガツガツと大変そうだから。下位でまったりやってるほうが楽しい」とのこと。うーん、気持ち分かるような、分からないような。
確かに上位、Gにあがっても、結局素材集めに奔走し同じことを繰り返すことになります。まぁ、その飽くなき物欲の充足がMHの魅力の一つなのですが、純粋にアクションゲームとして初心者の方に教えながらまったりと過ごすのも楽しいのでしょうね。色々な楽しみがあるもんです。まぁ、私は物欲の化身なので、当然サクッと上位にあがることにしましたが。

そしてあっという間に上位へ。
武器の生産幅も広がり、愛用の龍刀(紅蓮)をようやく作り、やっと無印キャラに追いついてきました。
下位と上位の格差はあまり感じず、ほとんど苦労した記憶なく上位時代はあっという間に終了。もともとHR13−20までと期間も短いのです。
うーん、上位(実質はG級があるので中位)って必要なかったのでは?
本当にたいした苦もなく1月かからずトントンとG級まであがりました。


そして待っていたGの洗礼!
急激に戦闘力の上がる飛龍たち。ついに出てきた色違いの亜種たち。脅威の2匹クエ。まさに、ここからがこのゲームの真髄と言えるでしょう。

本当にGに上がった当初は辛かった!寄生しまくりです。敵が強くてあっという間に瀕死に。しかもG級のランス王国の中で、大剣は非常に冷たい目で見られ始めます。

まずは、何よりも防御を強化しなくてはならんと、Gに上がった当初は必死にG級防具作りです。もちろん欲しい素材を一人で取れるわけ無いのでひたすらHR高い人に寄生の毎日。
Gには求人区というものが存在しなく、行きたいクエがあればエリア募集に乗るしかありません。
しかし、大抵の募集は「匠・強槍@3」とかで、しかも一瞬で埋まってしまう、G級ルーキーには非常に冷たい雰囲気。固定フレもなく野良の私には生きていくのが精一杯でした><
止むを得ず普通の3人街に飛び込み、順番に希望クエをまわして目当ての素材をゲットするしかないのです。ある程度強くなってれば、それもまったりしてて楽しいのでしょうが、足引っ張りまくりの寄生虫としては、早いとこ楽しめるように強くなりたーい>< ギブミー素材! といった感じでした。
本当にこの上位からGの壁は高すぎです、まったく!せめて上位でも匠防具作れるようにしといてくれよっ。

しかし、まあ苦労しつつも、それなりの防具が完成。確か、フルU頭、フルU胴、モノブロ腕、レザーライト腰、レウス足で匠と回復速度+1を発動させて、見た目もまぁまぁで防御力も170くらいはあった装備だったと思います。ミラバル作るまでは、ずっとこの装備でした。

ようやく防具も揃ったので、今度は武器。
何といってもG級は槍天国でした。槍以外だと白い目で見られてしまうほどの大人気。
無印からここまで全く使ったことの無い未知の武器でしたが、ついに周りのプレッシャーに負けてました。ここまで一本でやってきた愛する大剣を捨て、HR25にして初のランス作成。初ランスは今は亡き「激槍グラビモス」でした。白ゲージの長い武器で、生産が楽でしかも毒属性までついているという最後まで使える強槍です。見た目も結構好きでした。

ここから、私はすっかりランスにハマりました。最初は回転回避がないのが非常に戸惑い、慣れるまで若干時間がかかりましたが、慣れてしまえばすっかりステップの虜に。

後ろに横に華麗にステップを踏んでのキャンセルしての連続攻撃、PT戦でも味方の邪魔にならず的確に部位破壊できる一点集中の破壊力、強力なガード性能、さらには切断・打撃の強い方の肉質が適用されるという反則的な攻撃力。ホントに優遇されすぎです。そりゃ、皆ランス使うわい。

そこからは末期までほとんどランス一筋。ホワイトディザスターを作り、ブラックテンペストを作り、黒槍グラビモスを作り、ついにGにおける最強武器「黒滅龍槍」を作りました。
この黒滅はあまりに強すぎる上、ほとんどの人がこれを使うので難易度バランスがおかしなことに。2でいうところの古龍に超絶一門状態。さすがに最後の方は自主規制してました。

HR30に達してからは防具もミラバルシリーズに強化し、余裕が出てきたので、他の武器も多用するように。
愛する大剣・ハンマ・双剣といった近接はもちろんヘビーやライトまで。末期はライトガンに嵌り、ほとんど繚乱かついでました。近接の状態を見ながら麻痺して、回復して、2匹乱戦になったら一匹眠らせてとかコントロールするのが楽しくて新鮮でした。
最後の方は2匹系クエばかり行ってました。特に天地と夫婦は毎回行ってました。何回行っても飽きが来ないのが素晴らしいです。


そして10月に子供が生まれ、何だかんだと泣きわめく赤子を背に、すぐに手が離せないオンはなかなか出来なく、週に一度くらいのプレイになってきました。
そして12月にMHPを買ってからはついに完全に引退状態。

まぁ、Gはかなりやりこんで、ほとんど欲しい武器・防具は作ったので満足は満足でした。唯一、紅玉をアホのように使うミラバルガンの連射装備が最後まで作れなかったのだけが心残りです。2の倉庫から送ってあげたい(; ̄д ̄)
MHG.jpg
プレイ時間は約750時間。相当やりこみました。

■休閑期・MHPオフ専時代 ========================================================

そして、MHP。これがやりたくてPSP本体ごと買ってしまいました。
Pは実質ソロで、ポーズ機能がある(正確にはハード的に待機状態に出来る)らしいので、MHやるなら赤子が泣いてもいつでも手が離せるこれしかない!と発売当日に買いました。

キャラはGではオッサンだったので、再び女キャラにして娘の名前をつけました。我が家には無線LANもあるので、X-Linkとやらでオンに繋ごうと思えば繋げるようですがオフしかやるつもりはありませんでした。

まぁ、携帯ゲーム機だし、それなりだろうとタカをくくってましたが、その出来の良さにビックリ!操作性こそイマイチですが、画質や動きはGそのもの。いやぁ、ゲームボーイから随分と進歩したもんだっ!(古すぎる?)
PSPには右のアナログスティックが無いため押しボタンで代用するしかないのですが、ボタン数が少ないので特定の攻撃(例えば双剣乱舞とか)は○と□同時押しとか、とても指がつって出来そうもない操作なのが残念です。
しかし、ランスは同時押しが突進なので、それほど使う操作ではなく、すんなり受け入れられました。ってことで、Pではランスしか使いませんでした。
結局2が出るまでのつなぎでしたので、ランス一本でオンクエ(一人プレイ)を最後までクリアしてしまいました。
さすがにソロが前提の作りになっており、Pの難易度はかなり低め。4本角試験もあっさりとソロでクリアできちゃいました。逆に4人でやったらつまらないんじゃないのか?ってくらいの難易度です。

一応全クエをクリアし、最強の真黒龍槍(Pでは黒滅より強いw)を作ったところで、ちょうど2が発売。Pはこれで終了でした。
槍以外はほとんど作ってないし、ほとんどやりこんではいません。
やはり、オフ専だとイマイチやりこむ気がしないんですねぇ。こんなに武器作っても誰も見ないし・・とか思うとテンションさがりますって。

以降、たまーに思い出したようにやる程度です。メイン使用は2と連動してバァちゃん呼ぶときだけw
プレイ時間は100時間くらいでした。


■過渡期・MH2オン準備時代 ========================================================

そして2は発売同時に購入。
Gの時と同様に最初はほとんどオフ専門。一度だけ、まだLv1クク装備に鉄刀神楽(太刀)のころオンを覗きにいきましたが、ババコンガに3死とかですごすご戻っていきました^^;

2ヶ月くらいしてナナも倒し、全てのオフクエをクリアし、カイザー1式つくり、それなりに強くなりオフではやることがなくなってきました。
子供も少しずつ手がかからなくなりネトゲやっても大丈夫だろうということで、4月中盤に満を持していよいよオンへ進出することに。

これにあわせて、Gの頃から他のハンター様のMHブログを見てて「面白そうだなぁ」と思ってたので、ブログもデビューすることに!
そして、MHバカ一代がスタートしたのでした。もちろん名前の由来はあの伝説のマンガ「空手バカ一代」より。

そして、オンしてからの冒険活劇については今までの99記事を全部読んでくださいw


=>こうして現在の円熟期・MH2ブロガー時代へと私のMH歴は続いているのでした。

MH2.jpg
MH2プレイ時間は今現在約730時間。まだまだこれからです!



【独断ランキング】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

さて、既にありえないくらい長くなっちゃってる気もしますが、気にしないことにして最後に私の独断によるMH何でもランキングを提示して終了としたいと思います。私の性癖好みが今ここに露に!


■好きな武器ベスト5

1.ミラアンセスブレイド(大剣)
  あのデザイン、高貴な白と金色の色合い、攻撃力ともに最高です。まさに貴族の武器。属性が中途半端なのも通ごのみ?入手が困難だっただけに、ゲットした嬉しさも一番でした!

2.キングテスカブレイド(大剣)
  最初は好きなデザインではなかったんですが、何となく見てるうちにあのプレート感がカッコよく見えてきましたwもちろん性能も一級品。

3・黒滅龍槍(ランス)
  いわずと知れたG時代の最強槍。2では攻撃力低下に加え、会心率−20%という冷遇っぷりですが、あの鈍く紅く光るデザインはやはり素敵。Gで作ったときの感動が蘇る思い出の槍。

4.イフリートマロウ(片手剣)
  無印から、全作通して愛用している片手剣。下位武器ながら相当の強さ。ザコ狩りには最適です。2になってデザインがちょっとアレになったが、それでも好き。

5.ヘルスティンガー(ガンランス)
  ガンランスで唯一属性ありの武器。しかもなぜか氷という理不尽さ。まぁ弱いんですけど、あの白くモコモコしたデザインが妙に好きで、オフ・下位では結構使ってました。


■好きな飛竜ベスト3

1.ディアブロス
 突進、そして飛び出しからの攻防。どの武器でやっても、何人でやっても戦闘が熱い。やっぱディアとの戦闘が一番燃えます!
 4本ソロに何度も挑戦して失敗してますが、不思議とイヤになりません。

2.リオレイア
 突進・ブレス・回転尻尾といったこれぞモンハンという攻撃のバリエーション、適度なスキ、それなりの難易度。全てがバランスよく、理不尽さやイライラがなく、やってて楽しいクエの一つです。

3.リオレウス
 2になって、逃げ回ったり、キレたら異常だったりとかなりウザくなりはしましたが、それでもやっぱりこれぞMHって感じです。
 着地にタメ斬りは病みつきに!やっぱり燃えます。


■キライな飛竜ベスト3

1.老・岩山龍
 だって歩いてるだけじゃないか?この子。
 待ち時間が多い。攻撃が単調な作業。クエ自体が長い。と3拍子そろったイヤさです。全く萌えません。よっぽどの物欲に支えられないと眠くなってきちゃって連戦出来ません><

2.ヤマツカミ
 だって浮かんでるだけじゃないか?この子。
 待ち時間が多い。そのくせ弱い。しかもあの大雷光虫がイヤすぎる。

3.ショウグンギザミ
 だってリーチが長すぎるじゃないか?この子。
 回復する間もないくらいの、あの猟奇的な攻撃は、怒りを通り越して怖いです。ソロでは一番苦手。


■キライな雑魚(好きな雑魚はいないのでナシ)

1.ヤオザミ(小カニ)
 あの潜ってて近づいたらいきなり攻撃してくるセコさ。ちょこまかと回り込んでくるウザさ。しかも意外に固い。遠距離武器で複数匹に囲まれると本気で死ねます。
 何度コントローラーを叩きつけようとしたことか。ホントにむかつくヤツですよ。

2.コンガ(桃猿)
 言わずもがなのウザさ。まず雑魚のくせに体力有りまくるのが憎い。白ゲージの大剣でデンプシー4、5回くらい決めないと死なないって異常じゃないか?オフのドスランよりよっぽど強いのでは?
 さらには貴族の顔面に放屁するという無礼っぷり。許せん。

3.ガブラス
 何か、忘れた頃にいきなり突っ込んできたり、ペッと毒を吐きかけられたりと、ホント嫌なタイミングで攻撃してくるやつらです。しかも、これまた固い。その上、武器によっては届かなかったり。

なんか、こうしてみると2で追加された雑魚ばかりですね。本当に2は雑魚との戦いって感じです。特にソロだとストレスたまりまくりです。ここまで雑魚を強くする必要があるのでしょうか?この改善(改悪?)要素を面白いと感じる人もいるのでしょうか?


■好きなエリア

1.夜の砂漠・エリア2、5
 ベースキャンプから出てきて見る月夜の砂漠。星の綺麗さと夜の閑散とした感じが出てて非常に美しいですね。
 しかも広くて戦い安くいうことなし。

2.昼・森丘のエリア3
 懐かしの森丘。エリア3は色々思い出の詰まった青春の場所。抜けるような青空が気持ちを高揚させます。広いし戦い安いのもグッド

3.夜・闘技場
 まさに決闘場という感じで、なんか燃えます。邪魔のない広い空間が最高ですね。


■キライなエリア

1.昼・森丘のエリア9
 無印時代からレウス君がここに逃げ込むと、無かったことにしてスルーしたくなる暗黒地帯。狭いし、黒猫がいるし・・・・

2.夜・火山エリア4
 S字に横たわる溶岩が非常に邪魔。移動するのもメンドクサイし。何で夜だと溶岩が多いのだろうか?

3.夜・沼地エリア4
 なんか雑魚が死ぬほど詰まってるというイメージ。まぁ、季節とクエによるんですが。鬱蒼としていて気も滅入るし毒もあるし、なんとなく避けたい場所。



■自己評価による武器の得手・不得手(一番上を100、下を0として)


1.大剣   100:いわずとしれた貴族の武器。無印から使ってるトータル時間は一番長いでしょう。
2.ランス   90:G級時代のメイン武器。やっぱりランスだと大抵死なないで済むので安心します。
3.片手剣   80:ドスでもオフ・下位の頃は結構使ってたのですが、上位になってからはご無沙汰。
4.双剣    70:Gでも結構使ってたのですが、ドスではすっかり超絶強走乱舞オンリーしか出来なくなりつつあります。
5.太刀    65:最初は好きだったのですが、イマイチ攻撃力が弱く決定力に欠けるのがどうも。
6.ハンマー  50:上手くスタンできず。上手い人は本当に上手いので、恥ずかしくてにわかでは使いにくい><
7.弓     30:うーん、結構好きで使ってるのですが向いてないようです。雑魚がイヤすぎ。
8.ライト   25:ドスでは麻痺ばっかりです。弾での弱点部位とかすっかり忘れてしまいました。
9.ガンランス 20:下位で少し使った程度。未だに中段突きと上段突きの出し方を間違えちゃいます。
10.ヘビー    5:ドスではほとんど使ったこと無し。Gでの記憶のみが頼り。ガードってどうやるの?
11.笛      0:ほとんど使ったこと無し。演奏を覚える気になれず。



■思い出の記事

1.テオハンター再び!
 テオとの死闘を克明に描きつつ、家族愛の描写にも成功!
 完璧に自己満足なのがなお良し。

2.FC2ブロガーの集う街’06〜過ぎ去った夏
 良いブログ仲間の皆様と出会ったことを記した記念すべき記事。
 ひとりよがりな私のブログですが、皆様のブログにも触発され世界が広がりました。

3.策士、策に溺れる
 史上最大の失策が判明した、今となっては苦い思い出のメモリー。
 2人のミドリから訴えられないかと未だにビクビクしてます。

4.深夜のヘビィプレイ
 求人区における、アレな人を鮮明に描いた傑作。
 こういう微妙に勘違いな人に出会えるのがオンラインゲームの醍醐味ですw

5.干支を狩る高木○ー
 記事を書くのに、っていうかネタを作るのに一番苦労した力作。
 この下らない動画を取るために、貴重な正月休をどれだけ無駄に費やしたことか・・・


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ということで、さすがに書きすぎた気もしますが、100回記念ということで限界突破も良しとしよう。

なお、地味な変化で気づかれなかった方もいらっしゃるとは思いますが、100回を記念して、名前を「子連れ男爵」に改名しました。
最近気づいたのですが、何と「子連れハンター」という同名の方が、他のMHブログにいらっしゃるようなのです。検索するとそちらが出てきます。しかも、どうもそちらが先達?これじゃ、まるで私がパクったみたいじゃないか。え、いや?違いますよ。ホント。(´゚A゚`)アセアセ
ということで、某南米女性ブロガー様の真似ではありませんが、これを機会にさすがにイタすぎて居ないであろう「子連れ男爵」に改名させていただきます。なお、現在の爵位に合わせて男爵としてますので、爵位が上がった暁には「子連れ子爵」「子連れ伯爵」等になることでしょう。もちろん更に上がれば「子連れ侯爵」で、さらには・・・・この辺でどうでも良くなってきた。( ´д`)ぺっ
テンプレも変えようと思ったのですが、100回も続けるとメンドくさい愛着も湧いてきたので、ずっとこれでいきたいと思います。きっと変わらない良さってのもあるでしょう。

ここ最近は字ばっかりで、特に今回トドメを指してしまったような気もしますので、次くらいは目を休めてもらえるよう久々にソロ攻略編にします。

テーマ:モンスターハンター2(dos) - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2007/01/30(火) 23:59:59|
  2. MH2
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:6
<<祖龍と17の雷 | ホーム | 道中、未だ6割>>

コメント

100回記念おめでとうございます!
そして長文お疲れ様でした^^
長!って思いましたが、すんなり読めてしまいましたw
求人区でもまれて苦労しつつ、今の男爵さまの強さを得たのですね。
G級の頃など、苦労が想像できます。野良で進めていくのは大変だったかと;;
MH3では大丈夫ですよ。行き詰ったら、頑張れ!ってメールしますww(孤独感をちょっと解消)

文章の面白さもさることながら、子連れさんの記事にはMH好きさがあふれていて
初めて読んだ時から、すっかり虜になってしまいました^^
これからも楽しい記事をよろしくお願いしますw
  1. 2007/01/31(水) 10:07:09 |
  2. URL |
  3. まな #P0vgGwAM
  4. [ 編集]

おめでとうございます^^

100回おめでとうです^^>
子連れさんのブログについて私の想いを書き綴ったらえらい長文になってしまうので短くしますね^^;

さすがに今回は長いか!?と思いましたが、やっぱりすらすら読んじゃって「え〜もう終わり〜?><」なんて思っちゃいました^^
ということで、男爵様の長文は最高ということですw
ぶっちゃけ、隔週連載のマンガ「ベル○ルク」より、まだかまだかと期待して記事のアップを待ってるしだいであります。
まま、100記念いい区切りができましたね^^
ちなみに私事で恐縮ですが「策士、策に溺れる」が一番好きwその次が「テオハン〜」ですねw何回読み直して笑った事か^^
とにかく!これからも面白く、そして必要以上に長い記事を楽しみにしてます^^

PS:短くっていうわりに長くなってしまった・・・><その内ソロ攻略をイラストにしますね〜^^

  1. 2007/02/01(木) 18:47:34 |
  2. URL |
  3. マッド #-
  4. [ 編集]

大剣男爵さま〜

100回おめでとうございま〜す
モンハン始めた頃、リアルフレさんに
「ここのブログ面白いよ〜^^」
と勧められたのが子連れサンのブログでした。
文章長くて驚いたけど、内容が面白いので短時間で
読めましたよ。
レンさんのイベントで会えた時は
嬉しかったです〜^^
(リアルフレさんに自慢しちゃいました(^皿^)vうししっ)

今度ラークエリベンジしましょう!!
これからも、お仕事&狩り頑張ってくださいね(^3^)ノ



  1. 2007/02/01(木) 19:29:43 |
  2. URL |
  3. アサコ #-
  4. [ 編集]

うははww長!!

こんこん^^
記事100回おめでとうございます^^
100回目もやはり長文ですねwてかいつもより長いですww
でも嫌な長さではなく、笑いあり、涙ありの楽しい長文なのでいつの間にか読み終えていますw

私も「テオハンター再び」の記事が好きです^^家族の愛情が詰まっていますね^^
しかもオチはテオがペットになったという・・・ww最高に笑わせていただきましたw
家族愛に涙もT▽T
私も長文にしたいのですが内容が子連れさんのように思いつきません><
なんかコツあるのかな?w(あったらこそっと教えてくださいw)
今度は200回目指して頑張ってください♪そしてみんなに笑いをプレゼントしてくださいね^^子連れさんならできますよw
  1. 2007/02/02(金) 16:07:40 |
  2. URL |
  3. *Yuki* #-
  4. [ 編集]

おめでとさん

100回記念おめでとうございます。

私的にはポエムやら絵画なども期待しておりましたが…ま、それがなくても十分お腹いっぱいな内容ですな。ご馳走様です。

いいとこの溜め切りはずし最高!!(どの記事でも必ず爆笑ポイントです)

ちなみに最初は子連れ殿ブログが更新されてるのを知ったのが携帯だったので読もうと思ったのですが…開こうとしても開けませんでした。エラーが出るほど長い長文とは…今後も長文ブログの王としてがんばってくださいね。

ちなみに「干支を狩る高木○ー」くだらないが手の込み具合が最高!
次回作求む!!

以上 南米人レンでした。アミーゴ♪
  1. 2007/02/03(土) 18:42:47 |
  2. URL |
  3. レン #-
  4. [ 編集]

皆様ありがとうございます。
100回続けてこられたのも暖かくコメントいただいた皆様のおかげです m(_肉_)m

まな様>
確かにG級が一番大変でした。野良同士の冷たいこと。
まぁおかげでクーラー忘れてもなんとか頑張る強さを得ました。
MH好きはマナさんにはとても敵いませんよ。マナさんの記事は本当に『MH愛』が溢れていて、読んでるとMHやりたくなってきます。
きっと読んで引退を思いとどまっている読者様もおられることでしょう。カ○コンから何かもらった方がいいですよw

マッドさん>
今回は自分でもさすがに長いんじゃね?と思ったのですが、100回記念だしまぁいいやと載せてしまいました。それをスラスラ読み、それどころか「え?もう終わり?」とは恐るべし!さすがです!よし、いつかこの倍くらい書いてやる。
イラスト楽しみにしてます。顔はキムタクかモコミチ風に描いといてください。

アサコさん>
そのリアフレは素晴らしい人格者ですねぇ。
しかし、文章の長さで驚いていてはまだまだです。長さのわりに中身がないところに真髄があるのです。
え?これ本題だけなら1/10くらいで済むじゃん?と気づいたところがスタートです、多分。
また、是非ご一緒しましょう。ちゃんとマグロ作っておいてくださいねw

*Yuki*さん>
あのテオハンターの内容で泣けるとは恐るべし。どこに涙ポイントが!?
長文のコツは、まず本題にそって思いつくままにダラダラと書きます。その後、読み直しながら色々と余計な事を付け足します。これを何回か繰り返すとあら不思議。いつのまにか最初の5倍くらいになっちゃいます。
つまり普通の推敲とは逆手順です。まったくお勧めできませんがw

レンさん>
ポエムや絵は、めんどくさいので他の天才ブロガー様にお任せします。モチはモチ屋で私はやっぱり長文でいくことにしましたw
携帯で読めないほど長いとは時代に逆行してる感がヒシヒシとしますが・・・ってか、いつもは読めるのでしょうか?むむむ、打倒携帯!
あの猪の動画は構想から完成までマル2日もかかったのでした。正月休みをかなり無駄に過ごしてしまった力作なのです。また良いネタと暇があればやるかもですが、期待しないで下さいw
  1. 2007/02/05(月) 22:44:23 |
  2. URL |
  3. 子連れ男爵 #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mhbaka.blog63.fc2.com/tb.php/100-5e6e14e3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【空手バカ一代】

空手バカ一代空手バカ一代(からてばかいちだい)は、1971年から1977年まで週刊少年マガジンで連載された、梶原一騎原作、つのだじろう・影丸譲也画の少年漫画、もしくはそれを原作としたアニメ|テレビアニメ、映画である。本項では漫画・テレビアニメ版について述べる。.wi
  1. 2007/03/02(金) 17:15:55 |
  2. このマンガが読みたい!

プロフィール

子連れ男爵

Author:子連れ男爵
最近かめはめ波を覚えた娘(2歳)の執拗な攻撃を右から左へ受け流しながらプレイしています。
娘よ、狩りに生きる父の生き様を見よ。夜のパパは狩人なのだよ。いい加減やめろって?

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する